Mar 01, 2009
世界遺産の地図的な旅(42)
3月1日放送「アンコール(カンボジア)」
アンコールワットは、現在のカンボジアを含む東南アジアに栄えた、アンコール王朝において作られた寺院です。高さ65mにも及ぶ巨大な寺院は、神々の姿が美しく彫刻されています。アンコールワットの西側には、西バライと呼ばれる巨大な人工貯水池があり、強い国力の礎となる農作物を作るために使われたそうです。
「アンコール(Angkor)」
□ アンコール遺跡(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/アンコール遺跡
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