Tools
普段お世話になっているツールです.感謝m(_ _)m TeraTerm
TeraTerm は、Windows用のターミナルです。SSH2での接続とUTF-8での表示をサポートしたバージョンが現在も更新されています。
□ UTF-8 TeraTerm Pro with TTSSH2
http://sourceforge.jp/projects/ttssh2/
Astec-X などが無い Windows 環境で TeraTerm は非常に強力なツールです。シンプルながら、これさえあればリモートのホストを利用して何でもできます。UNIX系になじみの人はきっとすでにインストール済みでしょう。
BullZip PDF Printer
BullZip PDF Printer は、Windows で PDF 印刷ができるフリーのツールです。
□ BullZip PDF Printer
http://www.bullzip.com/products/pdf/info.php
from Gigazine
Mac では当然のように行える PDF への印刷ですが、Win だと結構大変ですよね。 インターネットでクレジット決算をして、そのレシートが表示されたとき、気に入ったサービスに登録したときの確認情報、などなど、 ブラウザを使用していて、これ PDF にして保存しておきたいな~ということは よくあります。そんなとき Windows ですと、やっぱり Acrobat Distiller を使用して。。。と考えられますが、フリーでいいならその方がうれしいなぁと思っていたところ、BullZip PDF Printer の存在を知りました。
インストールで特に問題が起こることもなく、すんなり終了。使い方は、印刷するときに、仮想的に作られるプリンタ(BullZip Printer)を選択するだけ。選択するとダイアログが表示され、保存先などを設定すればOKです。
これでますます PDF での文書管理が楽になりますね。Adobe の目指す世界制覇への道もまた一歩近くなりましたな。
Norton AntiVirus 11.0 for Mac
Windows のOSシェア約80%から比較すると、Mac のシェアは約10%程度とまだまだ低いのですが、Leopard 発売直後は一時的に60[%]を越えるシェアになったそうです。
また、発見されたOSの脆弱性は(2006年のデータですけど)深刻度が高いものは少ないものの、総数ではOSXの方が多かったそうです。
っとなると、そろそろセキュリティに対する保険も必要かな〜? そんな風に考えていたところノートンさんから Mac 用のAntiVirusがリリースされました!
早速ダウンロードしてインストールしてみました。パッケージ版の発売に先行して、ダウンロード版はすでに手に入れることができます。
インストールして様子を見ると、なんだか、、、ClamXav と比較して、実際に動いているのか分からないくらい大人しいんですけど。。。('o')? 常駐監視もバックグラウンドで静かに動くように設計されているのでしょうね。良い感じです。
おまけで Dashboard 用の Widget がついていて、最近の脅威を知ることが出来ます。Widget もシンプルかつ見やすくて、Mac ユーザへの気配りを感じますね。
ゾンビ打 タイピングラリアット for Mac(体験版)
2007年8月30日発売予定のタイピングソフト(体験版)を遊んでみました。
□ ゾンビ打公式HP
http://www.sega.co.jp/pc/soft/tod/
このソフトはストレス発散に最適ですなw
首からキーボードをさげたエージェントを操り、飛び出すゾンビを打ち抜いていくという異常なシチュエーションなんですが、逆にそれが教育用のタイピングソフトにはない面白さを演出していますね。
ちょっとした空き時間にさっと遊べるところも良いです。
ただ以前、Windows版のタイピングオブザデッドを遊んだ時は、英語キーボード環境だったことで、絶対にクリアできないステージがあって残念な思いをしました。Mac版ではラストステージまで行ければいいなぁと思いますな。
AppleJack
今日の MacBook Pro はご機嫌ななめ。GUI で実行できる最適化を施して再起動すると、再起動の無限ループに。。。orz
通常だと「なってこったい!再インストールか?!」なんてことになりますが、まだ私には AppleJack が残されています。
□ AppleJack
http://applejack.sourceforge.net/
このツールは、OSX に何か起きたときの最後の砦ともいえるツールで、CUI で使います。起動時に「Cmd+s」でシングルユーザで起動した後、
applejack auto
と入力するだけで OK。あらかじめ用意されているメンテナンススクリプトが実行されます。ただし、OSX が元気なうちにインストールしておく必要がありますけどね。
手元にインストール CD がない時や、デフォルトの修復ツールでも治らない時は、感謝してもし足りないくらいの便利さを味わえます。IntelMac にも対応していますので、OSX ユーザには必須のツールでしょう。
Thank you AppleJack!
っと記事を書いている間に MacBook Pro は復活したのであります :-)
Adobe Creative Suite 3 Design Premium(配達編)
注文しておいた CS3 が届きました。先月購入した CS2.3 に付いてきた無料アップグレードを利用したので、今回の出費はゼロ。ナイスタイミングです。
パッケージがとてもコンパクトになり、DVDのトールケースより少し大きい程度です。先日手に入れた Intel Compiler Professional Edition for MacOS* version 10 もそうでしたが、ソフトウェアのパッケージを簡易化するのが最近のトレンドなのでしょうか。きっと CSR の影響でしょう。
CS3 のパッケージはきちんとデザイン的な要素があり、厚紙で作られた箱の側面にちょっとした小窓がついています。
気になったのは裏面のロゴ。なぜかいくつかあるロゴの中に O'REILLY のロゴが?なぜ?
調べてみると、どうやら Dreamweaver 4 のころから、O'REILLY の書籍である「O'REILLY CSS Reference」が電子化され、ヘルプとして収録されているようです。そのためにロゴが入っているのでしょう(推察ですけど)。
CS3 からは Intel Mac のネイティブ対応とされているので、速度的な面での向上が特に期待できますね。
RapidoStart
その名の通りの高速アプリランチャ。現在のバージョンは、1.5 で、このバージョンアップで使いやすさもグッとアップしました。
□ RapidoStart
http://www.app4mac.com/action_view_freeware.lasso?-token=10&-session=W_app4mac:188A2F680eacb1E53BNvmL66D153
どこが良くなったかと言えば、ランチャの起動がキーボードショートカットで可能になったこと。以前は、画面端にある小さなアイコンを利用する必要がありました。もちろん別のソフトを使えば不可能ではないですが、ネイティブでサポートされるのは安心感に繋がります。
私の場合は、F1 をランチャ起動のショートカットに割り当てています。Windows だと、よく ESC と間違えて押してしまい、Help が起動してイラつくキーですね。対照的に、起動のアニメーションでズームモードを使用すれば、まるで DashBoard を起動したかのようなスムーズなオペレーションを得ることができ、違和感がありません。
また、登録したアプリの場所を自由に変えられるようになったのも良い点です。そしてなにより登録できるアプリ数が大幅に増えたので、特に厳選して登録する必要も無くなりました。もしも全部のアプリケーションを一覧表示したい場合は、Todos がおすすめです。
欲を言えば、nLaunchのように、特定のキーを繰り返し押すことで起動したいソフトを選ぶようにしてくれれば良いですね。nLaunch は Windows のソフトで、Alt+Q でソフトを起動し、Alt を押したままであればそのまま nLaunch のダイアログをアクティブに保持し、さらに Alt+Q を押すことで起動したいアプリを選択。Alt を離すことで、所望のアプリを起動するソフトです。慣れると左手一本(正確には指 2 本)でアプリを高速起動させることができます。
話がそれましたが、RapidoStart。おすすめのランチャです。
□ app4mac(公式サイト)
http://www.app4mac.com/
Mac Soft 100
Mac に移行して以来、日々新しいフリーソフトを試し続け、とうとう 100 のソフトウェアをインストールに至りました(笑
ということで、とりあえず試したソフトを列挙して、後日カテゴライズしながら記事にしたいと思います。
詳細はこちら。
EssentialPIM
少し前までは、CalendarPad という PIM(Personal Information Manager)をソフトを利用していました。さまざまな機能が実装されていて、インターフェイスも綺麗で使いやすかったのですが、残念ながら最近は更新されていません。改良するべき点は多くあるはずなのですが、進捗がないという残念な状況だと思います。仕方がないので、きちんと更新が行われているソフトを探していたところ、EssentialPIMにたどり着きました。CalendarPad 同様、Officeっぽいインターフェイスで使いやすく、必須機能を満たしています。
EssentialPIMが実装している項目は、次の5つです。
- EPIM Today
- スケジュール
- ToDo
- ノート
- 連絡先
CalendarPad と異なる点は、ツリー構造で管理できるノートがあるところです。情報を一箇所に集める、という観点から言えばやはりメモをまとめて置けないといけません。また、このEPIMの良いところは、USBでも持ち歩けるという点にあります。ほぼ手帳として使いたいわけですから、Program Files の中に鎮座しているよりも、フォルダごと移動しても大丈夫な方が理想的だと思います。
連絡先では、ユーザが項目を追加したり、写真を登録することもできます。この他、iCal形式の読み取りに対応しているので、スケジュールに関しては google calendar のデータを取ってきてローカルデータに反映させるということも簡単にできます。
私の場合、プライベートも含めた全体のタスクや予定を、Remember the milk と google calendar で行っているので、このEPIMは研究に関する情報を集めておくのに重宝しています。ある程度情報がまとまったら、Wikiにまとめるというように、情報の体系化段階に応じて処理ができるので、このツールの存在価値は高いです。商用版もありますが、フリー版でも十分な機能を有していると思います。
□ EssentialPIM
http://www.essentialpim.com/
□ CalendarPad
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/personal/se296072.html
GnuCash
フリーで使いやすい家計簿ソフトは無いのかと調べるうちに、GnuCash にたどり着きました。GNUは凄いですね、家計簿まであるのですよ。
現在のバージョンは、2.0.1。MacOSでも動くらしいので、MacBookProでも使えることを期待しています。とりあえず今は VineLinux でのインストールにチャレンジしました。
ところが、嫌がらせなのかっと思うぐらいにパッケージ間の依存関係があり、make のエラーが発生したり、ライブラリが見つからないと怒られたりで、ものすごく難易度の高いインストール作業でした。疲れました。
とりあえず、インストール記録をつけたので興味があればwikiをご覧下さい。
■ GnuCash をインストールしてみた
http://pastelwill.jp/wiki/doku.php?id=vine#gnucash
現段階では、インストールするだけでお腹いっぱいでレビューする気力がありません。。。なので、レビューは次の機会にします。
Google デスクトップ
http://desktop.google.com/ja/index.html
デスクトップのファイル群から効果的に情報を検索するツールです。
インストールした PC に保存されたファイルを、PC がアイドル状態の時にインデキシングしておき、検索時にはそのインデックスを検索することで高速な検索を可能にしています。GMail のデータも検索でき、デフォルトでは対応していないファイルにもプラグインで対応できるなど、検索対象の制限はほとんどありません。
インデックスの保存先やインデキシング対象のコントロールは、TweakGDS で可能になります。
個人的に google デスクトップに期待しているのは、サイドバーの機能です。現在のところ、カレンダー(予定表)、メール、iTunes の3つをサイドバーに登録しています。それぞれに対応する Gadgets をまとめます。メールはデフォルトで登録されており、GMail のアカウントを設定してインデクシングを一度完了させれば使えるようになります。
■ Google Calendar
http://desktop.google.com/plugins/i/gdcalendar.html
■ gdTunes
http://desktop.google.com/plugins/i/gdtunes.html
■ Google Talk
http://www.google.com/talk/
私の場合、特定の作業をしているときにシステムにコントロールして欲しい情報は、実はこの3つだけです。GMail が見えるということは、RTM からのリマインダーもリアルタイムで通知できますし、カレンダーには本日の予定が常時表示されます。なんとすばらしいことでしょう。
gdTunes の良いところは、ワンボタンで iTunes 本体の表示を画面から隠せる点です。つまり、これまでブラウザと iTunes を表示することでアクセスしていた3種類の情報に、Google デスクトップのサイドバー一つで対応できるのです!
google デスクトップとしての本来の機能だけでは、それほどインパクトが無いかもしれません。。。
SyncBack Freeware
http://www.2brightsparks.com/index.html
Windows 用のバックアップ・同期ソフトです。
フリー版と製品版があります。製品版は、フリー版よりもさらに高機能のようですが、通常の使用ならフリー版でも十分に高機能だと思います。
SyncBack は、データの一方向移動(バックアップ)と双方向移動(同期)をフォルダ単位で指定できます。複数のプロファイルを管理することができるので、例えば、デスクトップのファイルはノート PC とデスクトップ PC 間で同期を取り、別ドライブの音楽フォルダは一方向でコピーするだけという処理を、予め SyncBack のプロファイルに設定しておくだけでよいのです。実行は、設定したプロファイルを選択して実行ボタンを押すだけ。面倒くさいことを考える必要はありません。
自分の場合は、ノート PC、大学のデスクトップ、自宅のデスクトップと3台の PC でデータのやりとりをしています。常に最新に保っているデータはノート PC で、自宅のデスクトップに対して、ノート PC の全データを週一回バックアップしています。大学のデスクトップは、毎日同期を取る必要があり、全データだとそれなりに時間がかかるので、研究に関連するデータだけを作業前と作業後に SyncBack で同期をとっています。その日の更新分だけならば、3~5分程度で更新ファイルのチェックと転送が終わります。
ついつい先送りにしてしまうバックアップ作業ですが、SyncBack を使用することで、手軽に時間をかけずに定期的なバックアップを実行できます。唯一、SyncBackの怖いところと言えば、最初に設定するプロファイルを間違って設定してしまうと、データ紛失!という可能性があるので要注意です。消去しても良いフォルダを生成して、挙動を確かめてから実データに対して用いることをオススメします。
最後にダウンロードしたバージョンは、3.2.11
Microsoft Private Folder
http://www.microsoft.com/genuine/offers/default.aspx
(国/地域で、米国を選ぶこと)
Microsoft 製のフォルダ暗号化ツールです。
ユーザからのクレームにより、一週間程度で頒布停止になりました
フォルダは、パスワードで管理されるシンプルな設計です。気になる信頼性ですが、実体フォルダを探してフォルダごとコピーしてみました。その結果、フォルダがロック中の場合は警告メッセージが現れ実行できず、ロックが解除されている場合はエクスポート扱いになり、コピー先の情報はパスワード管理されませんでした。
下のリンク先でのレビューでは、マックからマウントしても何も見えなかったそうです。強度の高いパスワードをかけておけば安全なフォルダ、ということになりそうですね。ロックを解除したフォルダは、所定の時間が経過すると自動的に再ロックされるのも安心です。
個人的には、パスワード解除するときの音を気に入りました(笑
■ 手軽に"ないしょのフォルダ"を実現 - Microsoft Private Folder
http://journal.mycom.co.jp/articles/2006/07/07/mpf/
VirtuaWin
http://virtuawin.sourceforge.net/
VirtuaWin は、仮想デスクトップです。通常は一つのデスクトップで複数のウィンドウを開いて作業をしますが、このツールを使用することで仮想的にデスクトップを複数に広げ、それぞれにウィンドウを開いて管理することができます。
例えば、一つ目のデスクトップでは編集作業を行い、二つ目のデスクトップでは調べものをするといった感じで作業を物理的に分けることができます。
その他、何もウィンドウの表示されていないデスクトップを常に準備しておくだけで、デスクトップへのアクセスが容易にできるといったメリットもあります。
プラグインに対応していて、現在フォーカスしているウィンドウを隣のデスクトップに飛ばす、なんていう機能を追加できます。慣れると手放せなくなるツールです。
MEMO:
私の設定は、
Controlkeysのチェックを、[●Enable][○SHIFT][●CTRL][○ALT][○WIN]にしています。これで、Ctrl+↑、Ctrl+↓、Ctrl+→、Ctrl+←という入力でデスクトップを移動できます。デスクトップの数は四つで、プラグイン(正確にはモジュール)に VWAssigner を入れています。Ctrl+,で左のデスクトップへ、Ctrl+.で右のデスクトップへ飛ばせます。(デスクトップが四つの場合は、左上、右上、左下、右下、という順番に遷移します。)なぜこれにしたか?キーボードをみると分かります(笑
最後にダウンロードしたバージョンは、2.11
EmEditor
非常に使いやすい Windows 用エディタです。マクロやプラグインも充実しています。個人的には、文字コードや改行コードをしっかりコントロールできるので助かります。また、プラグインを使用すれば Tex のコンパイルもできるので、手放せないエディタです。
次の Wiki は、EmEditor のマクロやプラグインに関する話題などがまとめられた情報サイトです。
■ EmEditor Wiki
http://cgi25.plala.or.jp/~c6h6/em_wiki/index.php
最後にダウンロードしたバージョンは、6.00(正式版)
XPize
Windows XP のデザインをよさげに変えてくれるツール。ちょっとイメージチェンジをしたいなと思う人にはおすすめ。
個人的には、インストール時にブートスクリーンのオプションを外すしておくと良いと思います。XPize のブートスクリーンはイマイチなので。。。(新しいバージョンで変わってるかもしれませんが)
最後にダウンロードしたバージョンは、4.4.1
Unlocker
http://ccollomb.free.fr/unlocker/
Unlocker は、ファイルの強制削除ツールです。何かのプロセスがファイルを排他処理している時にでも、強制的に削除を実行できます。再起動を要求されないのが特徴。(ただし、再起動後に削除が実行されることもある)
最後にダウンロードしたバージョンは、1.8.3
synergy
http://synergy2.sourceforge.net/
synergy は、複数の PC でマウスとキーボードを共有するためのツールです。Windows、Mac、Linux と各プラットフォームを越えて共有できるのが最大の特徴です。
MEMO:
Linux 側の設定は、/etc/synergy.conf を作成した後、内部に共有する PC のホスト名と物理的な位置関係を記述する。
詳しい利用法は、http://journal.mycom.co.jp/column/yetanother/091/
最後にダウンロードしたバージョンは、1.3.1
TortoiseSVN
Apr 27, 2006IrfanView 拡張プラグイン全DLL収録版
DriveAnalyzer
QT ToolBar 2
http://members.at.infoseek.co.jp/Quizo/freeware/
現在のバージョンは、2.1.0.7
cuteExec
QT TabBar
http://members.at.infoseek.co.jp/Quizo/freeware/
現在のバージョンは、1.0.2
ID Manager
Archway(あーちうぇい)
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se094017.html
現在のバージョンは、0.6.3
CalendarPad
Fire File Copy
http://www.k3.dion.ne.jp/~kitt/pc/sw/index.html
現在のバージョンは、4.5.0
ぴたすちお
TaMa
アタッシェケース
http://homepage2.nifty.com/hibara/software/atcs.htm
現在のバージョンは、2.48
PopUp Icons
http://hp.vector.co.jp/authors/VA013430/program.html
現在のバージョンは、2.1
nLaunch
Restarter
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se311201.html
現在のバージョンは、1.03
Sleipnir2
Irfanview(日本語)
P-Study System
SpaceMonger
http://www.werkema.com/software/spacemonger.html
現在のバージョンは、1.4
Orchis
Explore2fs
http://uranus.it.swin.edu.au/~jn/linux/explore2fs.htm
現在のバージョンは、1.0.7
NTREGOPT
http://www.larshederer.homepage.t-online.de/erunt/index.htm
現在のバージョンは、v1.1j
Process Explorer
http://www.sysinternals.com/Utilities/ProcessExplorer.html
現在のバージョンは、10.1
Option Operator
http://homepage3.nifty.com/omokawa/optionoperator/
現在のバージョンは、1.32
Shuriken Pro
http://www.justsystem.co.jp/shuriken/product/pro4.html
現在のバージョンは、4R.2
RawWrite
http://uranus.it.swin.edu.au/~jn/linux/rawwrite.htm
現在のバージョンは、0.7
SP+メーカー
http://www.ak-office.jp/original/soft/winsppm.html
現在のバージョンは、0.60.2
SmartFTP
JPEG 2000 IE Plug-In
@icon変換
coLinux
Spybot
http://www.safer-networking.org/en/download/index.html
現在のバージョンは、1.4
caldix
Fチェンジャー
うきうき家計簿
Folder Size
XKeymacs
探三郎
Stickies
http://www.zhornsoftware.co.uk/stickies/index.html
現在のバージョンは、5.2b

